クロウカードの本 の変更点


#author("2017-01-29T23:33:24+09:00","","")
#author("2017-02-13T12:51:09+09:00","","")
*概要 [#p6c9304c]
ある日、さくらが自宅の地下にあるお父さんの書斎の一角で見つけた。中には52枚の[[クロウカード]]が収められており(原作では19枚)、本の表紙には、クロウカードの覚醒を防ぐ為に[[クロウ・リード]]によって生み出された封印の獣「[[ケルベロス]]」に加え、太陽と月の紋章が配置されている。
ケルベロスによると、長い間関西にあったらしい。クロウカードがすべて[[さくらカード]]になった際には(アニメでは[[第47話]])、赤い装丁だった本のデザインがピンクに変化し、さらに題字が「THE CLOW」から「SAKURA」に変化している。

-ある日、さくらが自宅の地下にあるお父さんの書斎の一角で見つけた。
-中には52枚の[[クロウカード]]が収められている(原作では19枚)。
-本の表紙には、クロウカードの覚醒を防ぐ為に[[クロウ・リード]]によって生み出された封印の獣「[[ケルベロス]]」に加え、太陽と月の紋章が配置されている。
-しかし、ケルベロスが実体化して以降は、表紙のケルベロスの絵は消えている。
-クロウカードがすべて[[さくらカード]]になった際には(アニメでは[[第47話]])、赤い装丁だった本のデザインがピンクに変化し、さらに題字が「THE CLOW」から「SAKURA」に変化している。
-ケルベロスによると、長い間関西にあったらしい。